「DOOR 公開講座」では、次年度からの受講を検討している方を対象に、1年間の授業についての説明と受講生と修了生の声を聞く
「トークセッション」を行います。また1月23日の回はゲストによる講義も開催します。お気軽にご参加ください。
【日時①】2023年1月16日(月) 17:00-18:30(トークセッション)
【日時②】2023年1月23日(月) 1……
お知らせ
INFOMATION
下記日程で冬季休業(閉室)となります。
DOOR閉室期間:2022年12月27日(火)〜2023年1月5日(木)
恐れ入りますが、メールでのお問い合わせへのお返事は1月6日(金)以降となりますので、
予めご了承いただきますようお願いいたします。……
プログラム実践演習で制作したCUPが、「アジア代表日本2022」で制作したCUPとともに、変化するパブリックアートに設置されました。
「WORLD PEOPLE CUP」は、アジアの国々をイメージ・テーマとしたCUP(器)を「想いが宿るモノ」と捉え、カタールW杯アジア最終予選に参加した46カ国が、自国の文化を携えて世界に向かう気持ちを「優勝杯」という形……
2022年度の「ドキュメンタリー映像演習」では、プログラム実践演習で実施された「センサリールーム
(感覚過敏や自閉症などで、大きな音や人混み、強い刺激を苦手とする方やそのご家族が、安心して試合
を観戦できる部屋)プロジェクト」のテーマを起点とし、感覚過敏などの特徴がある人の声を届け、社会の
ユニバーサルデザインが変化する契機となるようなドキュメンタリー映像の制作を行いました。
その一環で、……
今年のプログラム実践演習でも行った、「WORLD PEOPLE CUP」を作るワークショップ。完成した作品の一部が九州国立博物館での展覧会に出展しています! みんなで作った作品を是非お立ち寄りください。
総合演出を日比野克彦、ワークショップアーディストとしてプログラム実践演習の担当講師・布下翔碁が参加しています。
展覧会会場の三次元空間画像を公開しました
……
「WORLD PEOPLE CUP」は「アジア代表日本2022」で始まり、天草、DOORなど各地で行われました。制作された全ての作品を紹介します。
グアム
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あなたの「小さな悩み」を教えてください&スマホの中の意味のない写真も募集中!
ケア実践場面分析演習で受講生が制作したアートプロジェクトが水戸商工会議所主催「Re MITO100vol.2プレ企画」として展開しています。
実習を行った児童相談所での職員さんの言葉がヒントとなり制作した「小さな悩み、始めました。」
「小さな悩み、はじめました。」は、東京藝術大学DO……
2021年度プログラム実践演習の履修者のアイディアから生まれた、試合観戦が困難な人のためのセンサリールーム。今年度も競技場で運用し、実践を重ね、知見を増やしています。藝大のケアとアートを取り上げたこの展覧会では、センサリールームの一部を展示しています。センサリールームは必要としない人の目には触れないものであり希少な機会です。この機会にぜひご覧ください。
感覚過敏当事者の困難な体験環境をア……
池袋西武本店にて開催される、「Good Design Good Over 50’s(R) くらしのデザイン展 2022〜ケアとアートとデザインと〜」にDOORが出展します。
DOORからは、日本サッカー協会と協働してデザインした「センサリールーム」を展示します。
「グッドデザイン賞」の様々なプロダクトを通じて「ケア×デザイン」を知ることができ、東京藝大が取り組む「アート×福祉」の取り組みに……
10月16日(日)
台東区の「ふくしつながりフェスタ」にDOORプロジェクトが参加します!
DOORの取り組みを紹介するブースの中では修了生のURaKIDo(4期生)の有志の皆さんが、ワークショックをしたり、
ステージでのパフォーマンスを行います。DOORでの体験について知りたい方も、修了生からお話を聞くことができます。
是非、お気軽に遊びにお越しください!
主催:台東区社会福祉……

