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よくある質問【教育訓練給付制度編】/ DOORについてよくいただくご質問をまとめました。 来年度の受 よくある質問【教育訓練給付制度編】/
DOORについてよくいただくご質問をまとめました。
来年度の受講を検討されている方は、ご参考にしてください!

Q. DOORは、教育訓練給付の対象ですか?
2026年度受講生より対象です。厚生労働省「特定一般教育訓練」に指定されています。詳しくは、下記のお知らせをご覧ください。
https://door.geidai.ac.jp/info/20251015-1/

Q. 自分が教育訓練給付を受けられるかどうか調べたいです。
給付対象となる要件は、居住地を所管するハローワークにてご確認ください。

Q. 教育訓練給付制度の手続きは、いつ行うものですか?
制度の利用を希望される場合、なるべく早くハローワーク等で申請手続きを開始されることをお勧めします。
その理由として、受講開始日の2週間前までに「受給資格確認」の手続きを行う必要があり、この「受給資格確認」の手続きには、事前の「訓練前キャリアコンサルティング」の面談で発行される「ジョブ・カード」が必要となります。
ハローワーク等の予約状況によっては受講可否の通知後から手続きを開始すると間に合わない場合があるため、受講可否の通知にかかわらず、余裕を持って手続きを行ってください。

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☑️2026年度受講生募集(4月開講)
応募〆切:2026年2月13日14時
▶詳細:https://door.geidai.ac.jp/info/application/
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#東京藝術大学 #東京藝大 #ケア #アート #教育訓練給付 #DOOR
よくある質問【授業編】/ DOORの授業についてよくいただくご質問をまとめました。受講を検討されてい よくある質問【授業編】/
DOORの授業についてよくいただくご質問をまとめました。受講を検討されている方は、ご参考になさってください!
===
Q. オンラインのみで受講は可能ですか?
可能です。オンラインのみの受講で、本プログラムを修了する(=履修証明証を取得する)ことができます。

Q. 必修科目のオンライン授業はリアルタイムでの受講ですか?
はい、授業はリアルタイムに受講していただきます。必修科目を欠席した場合、取得時間数にはカウントされませんが、記録動画を視聴いただくことができます。

Q. 選択科目は受講しなくても良いですか?
選択科目の受講は任意です。eアーカイブラーニング・DOOR特講による受講を活用して60時間以上の受講時間数を取得することが可能ですので、選択科目は受講しなくても問題ありません。

Q. 選択科目は、どのように選ぶと良いですか?
ご自身のライフスタイル・学習時間の設計や、特に学びたい内容からご検討ください。履修の例として、「対面授業を中心に学習したいAさん」、「オンラインを中心に学習したいBさん」の図も参考にしてください。なお、選択科目には定員があり、希望者多数の場合は抽選となります。

Q. DOOR特講は、オンラインですか?対面ですか?
DOOR特講は、DOORでの学びを広げるために開催する特別講座です。1日完結の授業となり、オンラインと対面の両方の授業があります。

Q. eアーカイブラーニングは、どんな内容ですか?
eアーカイブラーニングでは、過去の必修科目(ダイバーシティ実践論、ケア原論)の講義映像を視聴することができます。視聴後に講義の感想を提出していただきます。

Q. 学んだ内容を、アウトプットする機会はありますか?
選択科目は実践型の授業です。授業によって内容は異なりますが、フィールドワーク、リサーチ、作品制作、ワークショップ企画立案・実施、課題提出などの機会があります。また、必修授業は講義形式ですが、質疑応答の時間や「感想シート」(任意提出)での文章作成を通して、アウトプットの機会が得られます。

Q. 2026年度の授業日程はいつわかりますか?
3月22日までにメールでお送りする「受講可否の通知」とともに、授業のスケジュールが掲載された「講義案内」を送付します。なお、講師の都合等により、やむを得ず日程が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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☑️2026年度受講生募集(4月開講)
応募〆切:2026年2月13日14時
▶詳細:https://door.geidai.ac.jp/info/application/
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#ケアとアート #東京藝大 #東京藝術大学 #生涯学習 #アート #リスキリング #学びの場 #DDOR
2月がスタートしました! 2026年度応募を検討されている方は、応募フォームのサインアップ(ユーザー 2月がスタートしました!
2026年度応募を検討されている方は、応募フォームのサインアップ(ユーザー登録)はお済みでしょうか?

手続きに不安がある方は、まず、応募フォームからサインアップをして、記入事項等をご確認ください。

応募期間内は、応募記入事項の修正や提出物の差し替えが可能となっています。(編集は1時間以内です。1時間を超えると元のデータが保存されます)

【 応募ステップ】
◎STEP1
募集要項をダウンロードして内容をご確認ください。
▶︎募集ページ:https://door.geidai.ac.jp/info/application/

◎SETP2
提出物(小論文)を作成してください。
テーマ・提出書式は募集要項を必ずご確認ください。

◎SETP3
募集ページの右側にあるボタンから、応募フォームに移動し、必要事項を記入してください。
*応募を行うためにはサインアップ(ユーザー登録)が必要です。
*応募期間中は応募内容の編集が可能です。

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東京藝術大学履修証明プログラム Diversity on the Arts Project(通称:DOOR)は、「ケア×アート」をテーマに東京藝大で社会人と藝大生が1年間一緒に学びます。全国からオンラインのみでも受講可能です!
▶︎募集詳細:https://door.geidai.ac.jp/info/application/

\ 教育訓練給付制度 対象講座/
厚生労働省 教育訓練給付制度の対象である「特定一般教育訓練」に指定。申請を行うことで受講料の一部が給付されます。

\ オンライン説明会動画を公開!/
各授業の詳細や1年間の流れ、体験談を現役受講生が話すトークセッションなどを視聴いただけます。ぜひご覧ください!期間限定公開!
▶︎オンライン説明会動画:https://door.geidai.ac.jp/info/application/

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【 DOORの7つの魅力 】
①オンライン受講のみでも履修証明書の取得可能。
②藝大生と一緒に学ぶ講義と演習。
③アーティストや多様な福祉の実践者、現代の社会に生きづらさを抱える当事者を含む30名を超える講師陣。
④ワークショップメイキング、学外でのリサーチや演習、アートプロジェクトへの参加などあり。
⑤DOOR eアーカイブラーニングで過去の講義映像を約70時間視聴可能。
⑥東京藝術大学付属図書館が1年間利用可能。
⑦世代、職業など背景の異なる受講生との出逢いから生まれるネットワーク。

「仕事との両立はできるの?」「アートや福祉に詳しくないけどいいの?」「どんな授業を受けているの?」などなど気になることがあれば、現役受講生の感想をぜひご参考ください!
▶︎VOICE 〜受講生の声〜:https://door.geidai.ac.jp/category_students/voice/
 
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