東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科卒業。同科修士課程修了。
2011年より同科教育研究助手・助教を経て、2018年より東京藝術大学 Diversity on the Arts Project 担当。2024年より熊本大学 研究開発戦略本部 特任講師。現在、熊本市での文化的処方の取り組みを行う。
青森県八戸市「八戸工場大学」(2013年)、栃木県益子市「土祭2014」などのアートプロジェクトに参加。廃材をリユースし家具製作をする「ProjectRECON」の立上げや、金属などを用いた作品の制作を行なっている。
- 選択科目
- ARTs×SDGsプラクティス
2025
11/4
ARTs×SDGsプラクティス⑦振り返り・最終課題について
講師:
田中 一平(熊本大学 研究開発戦略本部 特任講師)
11月4日の講義では、振り返り会を行いました。
前半では、これまで5回のゲスト講義で扱われたテーマやメッセージについて振り返りました。
後半では、ブレイクアウトルームに分かれてのトークセッションを実施しました。
まずは「講義を受けて自分の生活の中で変化したこと、考え方が変わったこと」をテーマに意見交換を行いました。
次に「印象に残っている講義や言葉、その理由」をテーマに、それぞれが心に残ったゲスト講師の言葉やエピソードを共有しました。
さらに授業終わりに最終課題の発表がありました。最後の発表会まで各々のアプローチで制作を行っていきます。
最終課題:
これまでの講義を振り返り、SDGsの17の目標を踏まえた上で、自分なりに考えるSDGsを自由に表現する。
前半では、これまで5回のゲスト講義で扱われたテーマやメッセージについて振り返りました。
後半では、ブレイクアウトルームに分かれてのトークセッションを実施しました。
まずは「講義を受けて自分の生活の中で変化したこと、考え方が変わったこと」をテーマに意見交換を行いました。
次に「印象に残っている講義や言葉、その理由」をテーマに、それぞれが心に残ったゲスト講師の言葉やエピソードを共有しました。
さらに授業終わりに最終課題の発表がありました。最後の発表会まで各々のアプローチで制作を行っていきます。
最終課題:
これまでの講義を振り返り、SDGsの17の目標を踏まえた上で、自分なりに考えるSDGsを自由に表現する。
講師プロフィール
熊本大学 研究開発戦略本部 特任講師

