1977年⽣まれ。東京都出⾝。芸⼈・漫画家。
1997年、お笑いコンビ「カラテカ」を結成。
2018年、初めて描いた漫画『⼤家さんと僕』(新潮社) で第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。シリーズ累計135万部の大ヒットとなった。
『⼤家さんと僕 これから』『ぼくのお⽗さん』『プレゼントでできている』(すべて新潮社)、『楽屋のトナくん』(講談社)、『マンガぼけ⽇和』(かんき出版)『ご自愛さん』(PHP研究所)など著書多数。
お笑い芸人・漫画家としてだけでなく俳優としても活動中で、俳優としてはNHK⼤河ドラマ「光る君へ」で⼄丸役を好演したのち、エピソードを漫画にした『矢部太郎の光る君絵』(東京ニュース通信社)を発売。
2025年放送のTBS日曜劇場「19番目のカルテ」では天白龍馬役で出演した。
- 必修科目
- ダイバーシティ実践論
2025
12/8
ダイバーシティ実践論10「「マンガぼけ日和」を描いて考えたマンガにできること」
講師:
矢部太郎(芸人・漫画家)
認知症専門医長谷川嘉哉先生の『ボケ日和』のコミカライズを通して考えたこと
コミカライズとは
医療マンガとグラフィックメディスン
読者層を狭めないマンガ表現
治療以外に医師にできること
認知症の患者はご家族も含まれる
認知症の病識の普及
◼参考図書
・マンガ『ぼけ日和』矢部太郎 原案・長谷川嘉哉
・可能なら『ボケ日和』長谷川嘉哉もお読みいただきたいです
コミカライズとは
医療マンガとグラフィックメディスン
読者層を狭めないマンガ表現
治療以外に医師にできること
認知症の患者はご家族も含まれる
認知症の病識の普及
◼参考図書
・マンガ『ぼけ日和』矢部太郎 原案・長谷川嘉哉
・可能なら『ボケ日和』長谷川嘉哉もお読みいただきたいです
講師プロフィール
芸人・漫画家

