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2019
5/27

ダイバーシティ実践論5「ALSとコミュニケーションの重要性」

講師: 真下貴久(ALS当事者)
講義レポートは、講義終了後にアップします。

講師プロフィール

ALS当事者

真下貴久

1980年12月大阪府堺市生まれ、2015年2月 34歳の時にALSを発症。
現在ALS当事者の立場から、
「人との出会い、つながりは、病気を乗り越えることができる」
との思いを持って活動を続ける。
コミュニケーション支援講座にて、ローテク(フリック文字盤・エア文字盤等)、
ハイテク(ICT)を融合したコミュニケーション方法を伝えている。